11月 25 2011

「女性が放っておけない」くらいのプロフィ-ル

「あいつにはいつも女性からのメ-ルが殺到、なのに俺はゼロ。どうしてなんだ?」・・・なんて地団太踏んでしまう場面が、世の中の現実であり不公平。

しかし、これが無料アダルト出会い系サイトでの一場面であるのなら、その原因はアナタ自身に有る可能性が大なのです。



じゃあ、幾つか尋ねますネ。

「アナタのプロフィ-ルは魅力的だと思いますか?」「女性がときめく様な、魅力的なメッセ-ジを送っていますか?」。

たとえ割り切り前提でも、相手は感情を有する女性なのです。

アナタに魅力を感じない限り、返事をよこしてくれる事はありません。

そのためには、アナタに対する興味を抱いてもらわねばならないのです。

「どんな人なんだろう?」「どんな声で、どんな話し方なんだろう?」「どんなエッチをするのかな?」などなど、アナタの事をもっと知りたい、と思わせない限り、返事は届きません。



だからこそ、アナタが今、掲出しているプロフィ-ルや、これまで送ったメッセ-ジを再検証する必要があるのです。

アナタ自身が最高に魅力的に伝わるモノでなければならないのに、匿名という事で、過剰に自分自身を抑えてしまっていては、相手には何も伝わりません。

「女性が放っておけない」くらいのプロフィ-ルを作成する事から、仕切り直しましょう。

11月 17 2011

ホストクラブ

いつまで経っても幾つになっても「綺麗だよ」と言われたいのが女性です。
それが例えお世辞だと分かっていても、嬉しいのが女性です。

そんな賛辞の言葉が、美少年から届けられたとしたら、もう胸が躍るどころの話では済みません。
だからこそおばさま達は、ホストクラブに入り浸り、ホスト達のまばゆいばかりの美しさの中に身を委ねるのでしょう。
隣に座ってもらえるだけで、財布の紐は緩みっぱなし。
ホストがそれ以上のモノを望むのであれば、セックスフレンドと化して、おばさま達のみも心もトロけさせてしまいます。
当然、おばさま達にすれば、若い美少年とのセックスは至福の時。
心身メロメロどころの騒ぎではありません。

ホストの狙いはあくまで財布の中身のみ。
言葉巧みにおばさま達をコントロ−ルして、気づけば万札が飛び交うベッドの中。
この辺りは流石にプロフェッショナルです。
それでもお金持ちのおばさま達にとっては、これこそが幸せの時。
ホストクラブに足を運ぶ彼女達にすれば、「願わくばセックスまでの関係」と思っていて当然です。
好きなタイプの若く美しいホストとそんなセックスフレンドになれれば、もう最高です。
「お金なんて好きなだけあげちゃうっ!」といったところでしょう。

最近の傾向として、若い女性がホストクラブに入れ挙げる傾向も拍車がかかっているとか。
素敵な男性に褒められおだてられる時間を欲して、の事ですが、ホストとのセックスフレンド関係への道もありますし、最初からセックス目的の出張ホストも存在しています。

「セックスフレンドはイイ男じゃなくっちゃ!」というアナタ。
ホストというのも選択肢の1つにおススメですヨ。

ポイント無し